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奥飛騨のダイヤモンド “奥飛騨キャビア”

奥飛騨温泉郷の綺麗な伏流水で育ったチョウザメから作られたキャビアは至極の逸品。水質が良いことから卵の臭みが少なく、消臭に入れる塩が少くて済むため、キャビア本来の美味しさを味わうことができます。

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    奥飛騨の自然が創るダイヤモンド

      岐阜県奥飛騨温泉郷の綺麗な伏流水で健康に育ったチョウザメから作られたキャビアは至極の逸品。水質が良い水を利用する事で卵の臭みが少なく、消臭に入れる塩分が少くて済む為、キャビア本来の美味しさを味わうことができます。
      また、キャビア本来の食感を大事にするため、低温殺菌をせず冷凍保存をしているので色が黒くならず、美しく透き通って緑色に輝いています。また、和食に合うキャビアを目指し、奥飛騨ガーデンホテルの料理人が昆布ダシで丁寧に仕込んでいます。スプーンですくって食べるのはもちろんですが、焼き魚や寿司に添えたり、キャビア茶漬けもお勧めです。
      農林水産省も共催の「フード・アクション・ニッポンアワード2010」にてプロダクト部門にも入賞した逸品をお楽しみください。

    美味しさの秘密は水にあり

      チョウザメの卵であるキャビア。実はチョウザメの多くは淡水魚であり、サメの仲間ではなく、チョウザメ科チョウザメ目という独立した種で、3億年前から生息する古代魚の一種です。背中のウロコが蝶の形に見えることから「蝶鮫」と名付けられたそうです。
      養殖場では12,000匹以上のチョウザメがいくつもの仕切られたプールで飼育されています。奥飛騨・北アルプスの綺麗な伏流水を汲み上げ、そのまま水槽に注いでいます。水温は年間を通じ14度前後で一年を通して安定した環境ですくすくと育ちます。また、チョウザメから採れる「キャビア」の味は水質によって決まるため、太陽光を遮断して藻の繁殖を防いでいます。水底の砂粒まで透けて見えるほど美しい水で育ったキャビアの味は別格です。

    つくり手のこだわり

    • つくり手
    •   雄大なる自然の恵みを活かし、すっぽん・チョウザメを大切に飼育しています。皆様においしく安心安全なものを食べていただきたく日々がんばっております。いずれは奥飛騨の名産、岐阜の名産、そして日本の名産と言われることを夢見て成長を続けます。奥飛騨へお越しの際はぜひお立ち寄りください。

      (代表取締役 石田清一)
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    原材料名・成分

    アレルゲン

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