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七宝焼体験(アクセサリー類の製作体験)

  • 体験メニューにより異なる(1,000円〜5,000円)
  • 地域:愛知県
  • 最寄駅:名鉄津島線 七宝駅
    最寄駅から徒歩約25分
  • この商品について問い合わせ

体験紹介

  • 七宝焼とは、金属の表面に色とりどりのガラス質の釉薬(上薬)を乗せて焼きつけたもの。日本の七宝は7世紀頃に作られた古墳から出土したものが最古といわれていますが、その後寺院や城の建具の一部に使われるようになり、名古屋市に住んでいた梶常吉氏が天保4年(1833年)に新たな七宝技術を考案したことが、日本で七宝が広く作られるきっかけとなったと言われています。 尾張七宝は、国指定の伝統的工芸品となっており、「あま市七宝焼アートヴィレッジ」は、長い年月をかけて人々に親しまれてきた「七宝焼」を、見て・触れて・学んで・体験することができる総合施設です。特に、キーホルダーやストラップ、ペンダント、ブローチなどのアクセサリー類の製作体験は大人から子供まで気軽に七宝焼を楽しめるコースとして人気を博しています。

営業情報

所在地 愛知県あま市七宝町遠島十三割2000
営業時間 9:00〜17:00  体験教室受付時間は9:30〜15:00
料金 体験メニューにより異なる(1,000円〜5,000円)
予約の要否・その他 要予約
定休日 毎週月曜日・祝日の翌日(翌日が月曜日の場合はその翌日)、年末年始(12/29〜1/3)

お問い合わせ先

情報提供元 あま市七宝焼アートヴィレッジ
TEL 052-443-7588
公式サイト http://www.shippoyaki.jp/