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尾張七宝 ペン皿

国指定伝統的工芸品。富士に桜、昔ながらのニッポンのお土産は外国人にも人気の品です。

  • 3,780円
  • 地域:愛知県
  • 最寄駅:名古屋市営地下鉄東山線 栄駅
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商品紹介

  •  天保年間に、尾張海部郡の梶常吉氏が創始した尾張七宝は、1800年代後半からの科学技術の導入により幾度か釉薬(上薬)の改良、工程の改善を重ねて、現在では国指定の伝統的工芸品として日本を代表する美術工芸品となりました。七宝のいつまでも変わらない輝きと美しさは、他の追随をゆるさない日本伝統の工芸品として、広く全世界で愛用されています。 七宝の意味は、文字通り<七つの素晴らしい宝>であり、仏教典の<宝のような七つの宝石>が語源となっています。宝石の種類は仏典によって異なりますが、法華経では、「金・銀・瑠璃・シャコ貝・瑪瑙・マイエ(貝殻の一種)・真珠」とされています。
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  •  安藤七宝店の尾張七宝ペン皿の七宝ならではの輝きと質感は、デスクにさりげない華やかさを演出してくれます。実用性を兼ねたペン皿は、アクセサリー入れとしてもご利用いただけ、自分へのご褒美や大切な人へのプレゼントにも人気です。

お問い合わせ先

販売事業者名・会社名 安藤七宝店
住所 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄三丁目27番17号
TEL・FAX TEL:052-251-1371  FAX:052-871-7758
公式サイト www.ando-shippo.co.jp/